障がい福祉/就労支援事業所の口コミ評判掲示板 60699


悪徳 就労移行支援 again

1:川南広行:

2018/03/05 (Mon) 21:58:46


大阪市東淀川区、淡路にある
悪徳、就労移行支援
「again」や「こころ」などは悪徳です。
障害者を食い物にして、金をかき集めています。
利用者を辞めさせずに、ずーっと居座らせて
金を集め就職させずに
虐待や暴言が日常茶飯事です。
2:名無しさん :

2018/05/06 (Sun) 08:10:54

ほんと言って障害者の就労継続支援で1日4時間ピンはね悪徳会社の出汁になってるより
アパート借りて生活保護受けて日中好きなよーに自由に暮らすほうが安泰だと思う
いや、噂じゃ生活保護+B型作業所でたまに行って働いてるふり作業のが最高らしいです
3:名無しさん :

2018/10/11 (Thu) 22:20:43

利用者さんへ支援にあたる日々の中で、自分たちなりのスタイルができてきたなぁと思う。
もちろん、認知療法とか認知行動療法とか、障がい者支援に有用なと言われている理論や事例も勉強したり、かじったりはしてみたけれど、どうもこう、自分たちにはしっくりこなくて・・・。
そんなんじゃなくても利用者さんひとりひとりが自分のペースや自分の力や自分の気付きで就職の方向へ向いていけるんじゃないのかなぁと。
そんなふうに職員みんなが感じだしてきて今のこころのスタイルに落ち着いてきたように思う。
スタイルって言うのは、関わり方であったり、支援の組み立て方であったり、距離のとり方であったりとかになるのだけれど、あまり具体的に挙げていっても正確に表現できているかというとちょっと違う感じがするので、どれかこれかということではなくて、個々の職員、事業所の雰囲気、利用者さんと職員、そこになんとなくまとわっているような空気感と言うか。そんな感じ。

そこを最近「パーソンセンタード・アプローチ」ですね!と指摘された。
自分たちがあれこれ日々をこなしている間にそれとなく出来てきたスタイルは、実は古くから提唱されてきたカウンセリング理論だったらしい。

パーソンセンタード・アプローチとは「 人間性中心療法」とも言う人間の可能性を信頼するカウンセリング理論だそうだ。
少し解説すると、アメリカの臨床心理学者 カール・ロジャースが提唱した理論で、人の持つ「実現傾向」への信頼が根底にあり、その技法の特徴は「非指示的」であるという。実現傾向というのは。「人間には生来の傾向として『適応・回復・成長』へと向かう性質がある」とする人間哲学で、これは、クライエントが潜在的に持っている回復力・成長力を信頼するというカウンセラーの基本姿勢に通じている。非指示的というのは、カウンセラーはクライエントに、ある特定の行動や考え方をするように助言や指導といった指示的な態度を基本的には取らずに、カウンセラーとクライエントがありのままのひとりの人間としてお互いに向き合い、対話を重ねることによって、総合的・人間的な変容を自然な流れの中で実現していくことを目指す。ということになるらしい。

ここで「カウンセラー」を「支援員」、「クライエント」を「利用者」に置き換えると
実現傾向というのは、利用者さんが潜在的に持っている回復力・成長力を信頼するという支援員の基本姿勢に通じている。
非指示的というのは、支援員は利用者さんに、ある特定の行動や考え方をするように助言や指導といった指示的な態度を基本的に取らない。支援員と利用者さんがありのままのひとりの人間としてお互いに向き合い対話を重ねることによって、利用者さんが総合的・人間的な変容を自然な流れの中で実現していくことを目指す。となる。

あぁ、なるほど。確かにこれだなと合点がいった。
ということで、これからは「こころはPCAです」と言いまくろう!とか思ったりもしたが、たぶんじきにPCAってなんだっけかなぁとか、PDAだっけ?PPAだっけ?PPAPだっけ?とか、たぶんそんなことで余計にかっこ悪いことをやってしまいそうなので、ここだけの話にということで。
4:名無しさん :

2018/10/11 (Thu) 23:08:36

こころで潰されていく障害者はたくさんいるよ
5:名無しさん :

2018/10/11 (Thu) 23:12:43

こころの管理者は利用者の病気のことなんか他の利用者に簡単に話していた
そんな時に決まって
ここだけの話
と言っていたのを覚えている

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